新桃太郎伝説攻略・序盤
旅立ちの村
まず、100両を使って桃太郎の装備を整えましょう(銀次は後回しで良い)
その後は村の周りで段上げに精を出すこと。ちなみにこのとき銀次には出刃包丁を使わせるといい。
時々体力を回復してくれるので。
4段くらいまで上げたら橋を渡っていこう。
きんたん仙人の庵
橋を渡って北に行ったとこにある、黄色いひし形みたいな所(これから先、大体仙人がいるのはこんなとこが多い)
きんたん仙人に勝てば、きんたんが使えるようになるが、刀装備+5段、きびだんご×2くらいになってから挑むほうが無難。
HP自体は大して多くない(30〜40くらい)ので、運がよければ低い段でも勝てるだろうけど・・・
おむすびころりん
きんたん仙人の庵の北西の地蔵におむすびを渡すといくことができる。
村の左にいる村長に熊手をもらったら、地面の割れ目から下へ。
落ちた先にあるつづらはなるべく全て取っておきたい。
そして奥(上)のほうの階段に近づくと、強制的に戦闘が始まるので注意。
ジグモ3体、ツチグモ、両鉄の順で3連戦行うことになる。
最後の両鉄は炎の術で全体攻撃をしてくるので、食らったらすぐに回復させること。
ぬけだし仙人の庵
おむすびころりんをぬけ、北西の橋を渡ろうとするとねずみに知らせを受ける。
村に戻る前に、橋から北東のほうにぐるっとまわり、橋のちょうど東に見えた庵に行っておこう。
ここの試練は隠し通路を探すというものだが、最初の場所を左に入り、階段のところの右から出る通路を探せばよい。
このあとおむすびころりんにもどり、村長から新月の水晶をもらっておくこと。
後、右下の部屋の鬼から鬼の旗ももらっとくといい。
すずめのお宿1
ここは一息つくための所、とりあえず装備を整えておこう。
お金に余裕があればつづら屋に挑んでみるのも一興。
竹の水筒なんかがあたればもうけものである。
松葉山
門番を倒して中に入ると道が3つに分かれている。真ん中を行くといなづま仙人の庵に行けるので、行っておくこと。
因みにここに挑む前に、きびだんごを最低一つ持っていき、使わずにとっておくこと。
いなづま仙人の庵(?)
庵というより洞穴かも…まあそれはおいといて、ここは連射勝負だが、もろい所は簡単に崩せる。上段と下段の両端がそう。
この後隠し通路(近道)をあけてくれるので、行くもよし、遠回りしてつづら探し+経験地稼ぎしてもよし。
まあ個人の趣味に任せます。
で、そのまま先を進んでいくとずっと先にボスの餓鬼とキジがいるのですが、
真正面から話し掛けようとすると落とし穴に落ちます。
ここは餓鬼の真横(右)から話し掛けるようにするのが正解。
餓鬼戦はいなづまを連発していれば楽勝なんで特に注意点はなし。
ちなみに、きびだんごがないとキジを仲間にできないので注意。また、ここを抜ける寸前に銀次が仲間から外れます。
花さか村
位置的には松葉山の東のほうにあります。
村の北西の花さかじいさんの家に行く前に買い物とセーブをちゃんと済ませておきましょう。
水牢のわなは扉の上のほうにある色の違う出っ張りのあたりを調べればOK。
ボス戦ではさとりわっぱから始末しておくといいでしょう。
クリア後、犬が仲間になります。
音無しの洞窟
ここはまあ花さかの北にある洞窟ですが、洞窟の最後でボス戦+サルが仲間になります。
きびだんごをちゃんと持っていくように。
金太郎の村
この村の上のほうにある洞窟が足柄山ですが、ここに行く前に毒消し仙人と鹿角仙人のところへ絶対に行っておくこと。
毒消し仙人の庵
金太郎の村のすぐ北東にあります。ここで探す巻物は、左から2番目にはいってるはずです。
鹿角仙人の庵
金太郎の村の南西にありますが、12段くらいないと勝つのにてこずるかもしれません。
しかしこの術がないとこれから先ゲームを進めるのがつらいんで、絶対に習得すること。
習得したら、仙人の回復を利用して、14〜16段くらいまで一気に稼いでしまうといいでしょう。
足柄山の洞窟
この洞窟、結構いいアイテムがあったり、つづらの数自体も多いので、できれば全部取るようにしましょう。
ここはクリアしてしまうともう入れないので、悔いのないように。
洞窟の奥で金太郎が仲間になりますが、一段+装備なしという状態なので、戦闘参加など論外。
ひたすら防御あるのみ。
ボスの竜頭鬼戦は、金太郎は防御で、きびだんごを使ってキジを戦闘に参加させておきましょう。
金太郎の村
足柄山をクリアすると、夜店で遊べるようになります。
夜店では得点が高いほどいいアイテムがもらえるので、自信があれば挑むのもいいでしょう。
参考までに
福笑い 100点・・・万能丹
ジャンケン 100点・・・ギヤマンの玉
カルトクイズ 100点・・・びっくり玉
的当て 100点・・・仙人のかすみ
お勧めはジャンケンのギヤマンの玉。簡単なのはカルトクイズといったとこでしょうか。
ギヤマンの玉は強力丹に変化させることもできるので、根性いれて強力丹に変化させるという手もあります。
おによけ仙人の庵
金太郎の村の北東にあります。修行については省略。なるべくスタート時の地面の地形のまま進むようにしときましょう。
すずめのお宿2
位置的には鬼よけ仙人の庵の南。ここは後々中継基地になりますが、今はまあ重要ではありません。
何か買いたいものがあったら買っとくといいでしょう。
浦島の村
ここは入るといきなり年寄りにされてしまいます。そうなったら元に戻るまで村から出ないように。死にます。
歩くのが遅くなってしまいますが、我慢して養老の滝まで行きましょう。
滝のてっぺんでボス戦ですが、開始早々浦島、次のターンに銀次が仲間になります。
そこで、浦島・銀次が仲間になったターンに鹿角、金太郎は魅鬼を狙えば、あっけなくかたがついてしまいます。
ちなみに浦島が仲間になる前にこの方法を使うと、銀次が登場する前に退治してしまうので
銀次がこの場では仲間になりません(後で仲間になるけど)
ちなみにクリアしたら村人からお礼がもらえるのはいつものことですが、根性の玉をくれる村人がいるので必ずもらっとくこと。
ちなみに竜宮城に行くのは少し後にしましょう。その前にやることやっときたいので。
やることとは浦島のレベル上げと術(まよけ)の習得です。
あと、浦島の村の砂浜、亀のいることのさらに上のほう(黄色い砂地の一番上の所)に夕凪のモリがあります。
とねりこは後で取ったんでなんともいえませんが、この時点でも手に入るはずです。
ここで手に入れば浦島は当分武器の心配は要らなくなります。
まよけ仙人の庵
場所的には浦島の村の北東にありますが、ここでの修行はそのまま経験地稼ぎになるので、今のうちにやっておきましょう。
さて、ノヅチのでるとこですが、金太郎の村の北にある橋のあたりによく出てくるようです。
まよけを習得したら竜宮城へ行ってきましょう。
竜宮城
敵と戦いますが、たいした事ありません。このまま月面に行くことになります。
静かの村
出てきた祠の北西の方角にあります。まあ、回り道しなきゃ行けないのですが。
ここでは臥竜と戦うことになりますが、結構面倒な敵です。
臥竜戦
ここはやはり桃太郎がいいでしょう。持ち物としてはびっくりだまや根性の玉があるとGOOD。
最初のターン、だめもとで鹿角を使うことをお勧めします。
ちなみに封印の術を食らっても、5〜6ターンもすればまた使えるようになります。
天の仙人の塔
すずめのお宿2の北東、大江山の南にある立派な塔です。
近くの山のくぼみにセーブポイントがあるので、そこでセーブしておきましょう。
修行内容は巻物探しですが、これは旅立ちの村にあります。
そこで天女の羽衣で旅立ちの村に行き、巻物を見付けたら(神社の左側の狛犬の近くにあります)。
羽衣でさっきのセーブポイントに戻れば一丁上がりです。これでひえんの術が使えるようになります。
大江山
ここは各階ごとにクイズがあるので、それのとき方(正解)を挙げますと
2F 悪死殺(上段) 殺 怨(中段、空白は階段) 死悪怨(下段)となってます。要は神経衰弱ですね。
3F 階段の部屋で 上左上上上右右右上右 と進んでいけばいいはずです
5F ここは「はい があ さい」=「ひ が し」ですのでたとえば「かお たあ あえ」=「こ た え」なわけです。
よって「みぎ ひだり ひだり うえ みぎ した みぎ」となります。
6F 赤いのを踏むと壁が迫ってきますが、はさまれるとその場でゲームオーバーです。注意!!
4回踏むことになりますが、少々まわり道しても赤をなるべく踏まないように!!
7F 緑の石を調べると道ができるので、それをたどってください(戦闘になりますが、いなづまがよく効きます)。
結構な回数戦うので、術を無駄に使わないように。
8F 左から 橙 黄 黄緑 水色 青 の順です。
すずめのお宿3
大江山のてっぺんにあります。ここで一息つきましょう。
ちなみに浮遊の玉を2〜3個ほど買っときましょう。ここから下りです。
大江山
下りは対して難しくありません。最後、一回でボス戦があります。
また3階の右上、袋小路になっているところに玄武の刀があります。絶対に取っときましょう(売らないこと!!)
酒呑童子戦
一回にいるボスですが、まず、部下と一対一の勝負をさせられます。
組み合わせでお勧めなのは
かね童子=浦島
くま童子=金太郎
ほしくま童子=桃太郎
で行くといいでしょう。全力で倒すこと。
酒呑童子に対しては、最初に3かいくらい はりて(金太郎)とまもりの術をつかって、後は普通に戦えばOK。
中盤へ進む